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施工風景

更新日 : 2015/2/28
横浜市鶴見区にある現場の施工風景です。
写真に写っている部分はスラブ(床)と呼ばれる部分になります。
コンクリート構造物の主に床面を支える所です。
この後コンクリートの強度を上げる為に鉄筋を組み、そこにコンクリートを流し込む事で構造床が完成します。

当社は流し込んだコンクリートが図面通りに固まるように、木材を加工し、現場で取り付ける作業を担当しています。
写真に写っている黄色い板状のものが当社が加工・組み立てた型枠材になります。

 


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